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29 Juni 海辺で見つけた花たち
ハマヒルガオ
調べるんだけど、分からないのが多いです。
葉っぱの形とか、茎の状態とかいろいろ詳しく見ないと、だめなのかも
まあ でも図鑑を作るわけじゃないから、「きれいやなあ^^」 「かわいいなあ^^」・・・で
写真を撮ればいいんですよね。
でも どうしても記録写真というか、記念写真というか・・・・証拠写真というか(^^ゞ
まっ いっか・・・・そのうちまぐれで、いい写真も撮れるかも・・・・・かな?(^○^)
26 Juni 早く帰っておいで~~
24 Juni あんたは、えらい!!!仕事の時に使っている鉛筆を 何気なく見ると、何か書いてある 今まで気付かなかった
何を書いてあるのかと、よ~く見るとこんなこと(写真参照)書いてあった。 「あなたを見習って、私も身を削って働きます。」と
ん・・・・・ 見習われるほど、身を削って働いてるかなあ?? それともあんたを見習えってことなのかな?? あんたは、確かに身を削って働いてくれてるし、偉いと思うよ。 感謝してる。 でもねぇ~~~ そこまで身を削って、働くってのは、私はあんまりしたくないなァ できれば、やりがいと、自身の糧になるような、働き方がしたいけどね
ナンテ d(^-^)ネ! 23 Juni 年に一度の夜景 この写真は、手振れしててとんでもないので、これ以上は、拡大しないように・・・・してね(^○^);
湖畔のレストランのように、見えませんか? 私のこの写真では・・・・・(^_^;) 無理かな?
ホントは、かなりきれいなんです。 って これも私が思うだけかな? この風景は、一年に一回だけ、少しの期間だけこんなふうに見えるんです。
ごめんなさい。思わせぶりで(^^ゞ 実は、田んぼの中のレストランです。 田植え前に水が張られてから、稲が植えられて、あんまり経っていないほんの少しの期間だけ、 夜になると、水面にレストランの灯りが、映ってあたかも湖畔に在るように見えるんです。
来年、またこの時期を逃さないように撮ってみます。
22 Juni 今日も雨・・・・・雨の日は、嫌いじゃないです。 けっこう好きだったりします。 部屋の窓から、降っている雨をずっと見ていると 雨に濡れずにいられることが、 妙に幸せだなァって思うんです。 アメンボがね、休憩してます。分かります?
雨音に耳を澄ましていると、段々とその音が増幅されて いつか雨音だけに包まれて、 安らかな気持ちになってくるんです。
たぶん子どもの頃の体験がそうさせるんだろうと思います。
こんな日は、何もせずに、片付いた部屋に寝転がって 天井を眺めてボーっとしていたいなァ お気に入りの本を読んだりして過ごすのもいいなァ・・・・・ などと思うのですが(^^ゞ
(たぶん イビキかいて寝とるなあ・・・・・(´~`ヾ) ポリポリ・・・) 18 Juni 梅さわ~~~っと^^浮かんでいるのは、青梅^^
梅サワーを作りました。 お酢と氷砂糖と青梅を漬け込んだものなんですよ (梅酒の場合は、お酢じゃなくて焼酎になりますが・・・) 昨年、初めて作りました。
そして早いものです。青梅が店頭に並ぶ季節が再び巡ってきました。
お水や炭酸水で割ったりして飲むと、(梅)さわ~~~~って感じ^^ 2~3ヶ月 じっとがまんの子で待ってると飲み頃になりま~す・・・うふ
タノシミ^^ 15 Juni バイクにまつわる、いわゆるボヤキ(^^ゞバイクは、普段駐車場の片隅に置いてあります。 屋根があれば良いのですが、ありません。 当然そのままだと雨ざらし、野ざらし状態です。さすがに、これはかわいそう(;O;) だから、カバーは、必需品です。 そのカバーも実は、もうすぐ丸4年、やはりと言うか劣化してあちこちが破れ始めました。
破れた所にガムテープを貼って、一時しのぎ・・・何ともみすぼらしい(/_;)
私のバイクをすっぽり覆うカバーは、結構お高いんです。 来月は、車検だし、タイヤも交換する予定だし、8月は、車の車検も控えてるし・・・・溜息 そんな、こんなで、やっとのことカバーを買う決心をつけて、わが町の数少ないバイク用品店へ行きました。 店内に入るなりお店の人が、目の前に・・・私、ちょっと緊張 「あの~~ バイクのカバーが欲しいんですけど・・」
店の人 「車種は?」 私 「スーパーフォアで 400ですが」 店の人 「!?」という一瞬の表情(えっ? このオバサンが?って顔)
3種類、それに見合ったものを出してくれたので、高くもなく、安くも無いのに決めて、 お金を支払い「ありがとうございましたあ」の声を背に受けて、そそくさとお店を出ました。
この間、周りを見る余裕も無く、入って出るまで10分もかからなかったんじゃないかなあ もう少し、他のグッズもうろうろ見て回りたかったのに いわゆる、その筋のワールドに圧倒されたワケです。
オバサンには、とっても場違い・・・みたいな雰囲気を感じてしまうのは、 私のひがみ?思い込み?なんでしょうか?
オバサンが、バイクに乗って悪いかーっ!! ぼやきついでに、もうひとつ 女性向けのバイク雑誌があります。買ったこと無かったんですが、 頼んであった本を取りに本屋さんに行ったついでに、 バイク雑誌のコーナーを見ていたら、ふと目に止まって、何となく買ってしまいました。
家に帰って、ペラペラとページを繰っていくと、予想はしていたことなんですが、 バイクに跨るモデルも、読者参加のコーナーも、 「若くて、きれいな女の子」の写真・・・・・ばかりじゃないですかあーーーっ
女性ライダーは、若い娘だけかあーーーっ!! オバサンは、対象外かあーーーっ!!
買わなきゃ良かった・・・・・・(_ _。)・・・シュン
カワユイ紫陽花の花をあしらってみました (* ̄ー ̄*)ゞポリポリ
12 Juni 初めて見た!! Mさんちの庭の隅、コンクリで作った水槽がある。昔の防火水槽?
傍らを見ると、生まれたばかりだろな・・・小さなアマガエルが葉っぱにちょんと乗っていました。
トンボは、まだ羽根が乾かないのか、じっと ヤゴの背につかまっていました。
10 Juni 釣りをしながら・・・・久しぶりにMさんと波止で、釣り 朝10時頃から、夕方4時頃まで、海っぷちで、ウキを眺めて過ごしました。
時折、ウキを見失う(;O;)
この日の釣果は、15cm程のサバ5~6匹。20cm位のキスが1匹。 メゴチがたまに(いらない!!)。後は、30~40センチのボラが6匹(あんまりうれしくない!!) けっこう楽しめました。
ボラ狙い・・・・・(ーー;)
釣りの合間に、一年に一度。恒例のレクリェーション^^ 今回は、何処へ行くかという話をしておりました。
今年は、Mさんの好みを最優先するつもりです。
大坂の難波花月で笑って(これはMさんのたっての希望)、須磨水族館でお魚を眺める。 そこまでは、一応考えているんだけど、後どうしようかあ?ともちかけたら・・・・・
Mさん 「広々した所で、牛がおるようなところ」
私 「ハァーッ?! 難波花月からいっきに牧場ってか?!ヾ(・・;)ォィォィ」 ・・・・・・・・・・気を取り直して・・・・・・ 「白浜のサファリパークに行く? でも遠いなあ・・・後は?」
Mさん 「ジンギスカンが食べたい」
私 「ハァーッ?! 北海道に行かなあかんやんかあ・・・・(◎_◎) ン?」
Mさん 「神戸辺りで、食べれる店、あるやろー」
私 「そらまぁ あるかもしれんなあ・・・・・ふう~~」 「白浜行って、いきなり神戸ってか!? ・・・いやいや 水族館→ジンギスカン→大阪→白浜 にすれば、良いんだよね ふう~~疲れる・・・ヾ(;´▽`A``
もうちょっと考えます
ボラのへそ(私はこう呼んでます)って、知ってますか?結構珍味ですよ)^o^( 一匹に一個しか無いから、貴重なんですよね。 Mさんに教えてあげたら、はまっちゃってね(^。^) 「ボラ狙いだ」なんて、 嬉しそうだから、ちょっとよわってます(^_^;)
06 Juni 海も山も見たいツーリングここしばらく、近場ばかり まとまった距離を走っていなかったので、思い切って日常からの脱出を敢行しました(^◇^) ただ走りたい それだけが目的なんだけど、やっぱり何処でも良い訳ではない。 久しぶりだから、海のそばも走りたいし、緑に萌える山間も走りたいし・・・・欲張りですね(^^ゞ 朝9時半 家の中の用事もそこそこに出発。 私の好きな道R55 室戸方面に向けて走り出しました。 空は、どんよりとして雨が降りそうで、降らない。海はかなりの荒れ模様です。 波乗りするには、いい波が、たっています。 案の定サーファーが、いっぱい波に浮かんでいました。 甲浦、椎名漁港を過ぎると極端に交通量が減ってちょっと淋しい・・・・・ 室戸を過ぎると、海は少し穏やかになり、薄日も差してきました。 大きな鯨が迎えてくれる道の駅キラメッセで、休憩、食事もと思ったら 待っている人がいっぱいです。 しかたないから、キーウィのアイスを海を眺めながら食べました。 たまには美味しいものも食べるように今度はしよう でもひとりで食べるのは味気ないなあ・・・とぶつぶつ(-.-)
ブラブラ歩いているとハーレーとかビックスクーターとか、あとよく分からないけど 5台位バイクが並んで止めてあった。仲間でツーリングなんだあ いいなあ・・・ それにしてもみんなピカピカに磨き上げている。それに比べて、私のバイク・・・ 乗るだけで、何もしてない(メンテは、ちゃんとしてるよー!) **(/▽/)**ハズカシ!! ごめんなあ~ こんど暇見つけて、洗ってやんなきゃ さて龍河洞のあたりからR195に、入れたと思うんだけど・・・・と 少々不安を感じながら適当に走り続ける。 道に迷ったわけでは無いけど、遠回りしてしまったみたいで、それでも 無事R195に入る。
べふ峡の手前くらいまでは、何台かのバイクとすれちがう。 ほんのたまに手を上げて、挨拶してくれる人がいる。 ひとりじゃなんだなあって、嬉しくなる。なのに自分からは、気恥ずかしくて出来ない。 不思議??
所々、道が狭くなったり、急カーブが多い。 バンクが苦手だし、未熟な私は、かなりスピードが落ちてしまう。 あっと言う間に、後ろに迫ったビックバイクのおじさん(違ってたら、ごめん;;)が、 追い抜いて、これもあっと言う間に姿が見えなくなってしまった。 どうして、こんな急カーブの連続するような道をあんなに早く走れるのかなあ あんなにスイスイ走れたらいいのになあ~~~ 悔しいような 羨ましいような それにしても緑が眩しい。このところの雨続きで、満々と水を湛えて 流れる渓谷。覆いかぶさるように山々が迫って来る。圧巻だ。
もう少し写真を撮ったりしたかったけど
だいぶ陽も傾いてきた。ゆっくりする時間も無く、家路を急いだ。 陽も暮れかかった6時無事帰宅。 スー君 ありがと 満足満足(⌒∇⌒)
本日のまとめ 全走行距離 367km お天気・・くもり 出発9時半 帰宅 夕方6時 給油一回 1200円位 キーウィアイス 250円 (食べずに走る癖を直さなきゃ・・)
なが~くなってしまいました。 02 Juni 足元の花たち №2 小さな花器にさしてみました。ひとり悦に入って撮った写真です。
毎日のように、犬の散歩で歩く道。片道500mも無いと思う。
その道端に生えている雑草、目を凝らしてよ~~く見ると、数ミリの小さな花が、
精一杯、咲いているのに気付く。
私は、その花たちが、とても可憐だし、けなげで本当に美しいし可愛いと思う。
私の理想でもあるし、憧れかもしれない・・・・・・
1cmにも満たない小さな花です。
名前を調べたんだけど、結局解らない・・・
宮尾登美子 著作
「天涯の花」という小説。ご存知の方も多いと思う。
TVドラマで、放映されたこともあるが、私は小説でしか知らない。
舞台は、剣山。石鎚山と並ぶ、四国の霊峰。
ひとりの美しく可憐な少女が、厳しい自然と生活の中で、
身も心も成長していく姿を描いたものです。
自分の地元が舞台ということもあってか、非常に印象深く心に残っている。
その剣山に、7月下旬から8月上旬にかけて、咲く「キレンゲショウマ」という花がある。
限られた場所にしか咲かないため、結構貴重な花といえる。
派手さは無いけど、かわいくて可憐な花だ。
題名の中の「花」は、この花であり、主人公の少女そのものだと思う。
ミミナグサ?っていうのかな?
園芸用に育てられた花は、美しいに決まっているし、美しく飾るために、精一杯咲いている。
だけど、道端に咲く花は、自分の美しさを見せ付けようとは、しない。
だからと言って、奥ゆかしいというわけではなく、したたかなのだ。
そんな足元の花たちを見るとき、いつもこの物語を思い出している。
ちょっと・・・浸ってしまいましたあ (^~^;)ゞ イヤァ~
*フォトにその他の花もアップしてます。 |
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